ロゴ、内装、パッケージ、ウェブサイトを別々の会社がつくると、ひとつひとつは整っていても、全体としてはまとまりにくくなります。
そこで最初に、ブランドの軸になる考え方をひとつ決めます。店頭の棚から、空間、香り、画面まで、客が触れるものすべてをそれに沿って組み立てます。ウェブサイトは設計から実装まで自分で担当するので、途中で別の会社に引き継ぐことはありません。